
説明
ジュターク・ヘビー・マシーナリーはディランザの開発にあたり「累加による普遍性」を求めた。各要素の足し引きによって最善のバラスンを構築していく通常の設計思想とは異なり、前提として強力なパワーと堅牢な装甲を与えて一定の優位性を確保。体格の大型化に伴う機動性の低下は、推進器の容量拡大に加え、ホバークラウトユニットの採用で補っている。足りない部分へ積極的に要素を付加させていくという、ある意味で力業ともとれるこれらの方策は、結果的に機体性能の調和を生み出し、本機はジュターク社を代表する優秀な汎用モビルスーツと評されるまでに至った。アスティカシア高等専門学園のジュターク寮でも多数のディランザが配備され、副寮長のラウダに向けた専用機も存在している。
リンク
パーツリスト

説明書

シール

Aパーツ

Bパーツ

Cパーツ

D2パーツ

Eパーツ

Fパーツ
総パーツ数は112パーツです。丁寧にヤスったり、塗装しなければ一時間程度で作成が可能なパーツ数になります。
リンク


