
発売日の行動
2024年12月14日に発売したRG アカツキガンダムです。11月に発売したHG デスティニーガンダムSpecⅡ&ゼウスシルエット同様に見事!抽選販売でゲット出来ませんでした・・・orz
前回同様に極寒の中で並ぶことが決定してしまいました。
7時30分に家を出て量販店へ。その量販店がリニューアルオープンに伴い閉店セールをしていたのですが、12月14日発売のプラモデルは入荷がありません。ヤバい!!
急遽、中古品も扱っているホビー専門店へ直行です。新発売のガンプラは15%OFFのため、この辺りでは一番安く激戦店間違いなかったので不安はありました。事前にそのお店は抽選販売を行わないことを店員に確認していましたので直行です。8時前に到着したのですが18番目でした。いつも大手ホビー店の約半分くらいは入荷していましたので、多分大丈夫だろうと判断し並ぶことにしました。
実際には30個入荷していたようです。10時開店でしたが、9時には整理券を配布して頂けました。早めの整理券配布は本当に助かります。極寒の中2時間並ぶのは本当にキツいです。一度帰宅しお昼にお迎えにいきました。
説明
父から娘へ、極秘裏に遺された金色の機体
ORB-01 アカツキガンダムは、モルゲンレーテ社がオーブ連合首長国のフラッグシップ機として開発したMS(モビルスーツ)である。金色の機体色は、本機最大の特徴である特殊装甲「ヤタノカガミ」によるものである。第1期GAT-Xシリーズと同時期に開発がスタートしたといわれるアカツキガンダムだが、生産コストの高騰に伴い、プロトタイプが完成した時点で計画は凍結されている。武装類は計画凍結後に完成したほか、第2次連合・プラント大戦時には、機体そのものも実践投入が可能なレベルで完成している。ウズミ・ナラ・アスハがカガリ・ユラ・アスハのために開発したともいわれる本機は、彼女の乗機として戦場に立ち、オーブのフラッグシップ機としての機能を存分に振るったのである。
パーツリスト

説明書

リアリスティックデカール

A1パーツ

A2パーツ

Bパーツ(アドバンスドMSジョイント3)

Cパーツ

Dパーツ

E1、E2、E3パーツ

Fパーツ(ストライクガンダムから流用)

G1、G2パーツ


SB-9パーツ
アクションベース

ACB-7パーツ
アクションベースを除いた総パーツ数は275です。Fランナーは殆どが使わないパーツになります。思っていたよりは少な目です。


