
発売
2024年11月23日に発売された当キット。最近のガンプラは発売日当日に手に入れることが出来なければ、サラリーマンにとって再販で購入することはS級の難易度です。軒並み抽選販売に外れ、近所の量販店にて朝8時前から久しぶりに並んだ。到着した時は4番目で確実に買えるだろうと思ってはいました。前日からX等で情報は収集していましたが、入荷数は不明。2時間並んで買えなければショックは大きい。10時開店後、店員の誘導のもと玩具売り場へ到着。入荷数はたった6個でした。とても厳しい入荷数・・・。開店時には25名程並んでいましたが、殆どの人が買えなかったみたいです。買えた嬉しさと共に、戦友の肩を落とした姿を見るのが辛かったです。私には譲ることが出来ませんでした。
ガンプラはRGとMGをメインに作っています。当初はこのキットを買うつもりはありませんでした。なぜ、このキットを買うことにしたのか?ゼウスシルエットが12月発売のRGアカツキに接続が出来るとのことで、購入しました。
しかし、プレバンにて接続パーツの予約。RGアカツキの争奪戦とこの後もハードルが高い試練が待ち受けています。
説明
「ZGMF-X42S デスティニーガンダム」をエリカ・シモンズが秘密裏に改修した機体。アスハ家の所有であるオーブ連合首長国のアカツキ島に保管されていた。動力が強化されたことでVPS装甲起動時のカラーリングがわずかに変化したほか、コックピットは「ZGMF/A-262B ストライクフリーダム弐式」などと同様の全天周モニターに換装された。掌に備える「MMI-X340 パルマ・フィオキーナビーム砲」や巨大な実体剣「MMI-714 アロンダイト ビームソード」といった基本的な武装は元々のデスティニーガンダムと変わりないが、ブラックナイトスコードとの戦闘では新装備「A-GXQ754/V2 ゼウスシルエット」を使用した。またパイロットのシン・アスカは本機での戦闘時に機体の残像を作り出すことがあるが、これはDUPE(デュープ)粒子の動きによるものであることが確認されている。ゼウスシルエットは先の大戦でデスティニーガンダムの装備として開発されていたが、強すぎる威力が危険視され封印されていた新型のリニア砲。膨大なエネルギーが必要なため、十分な運用には核動力の機体が求められる。
パーツリスト

説明書

シール
デスティニーガンダムSpecⅡ

Aパーツ

B1パーツ

B2パーツ

C1パーツ

C2パーツ

D1パーツ

D2パーツ

E1パーツ

E2パーツ

Fパーツ

PC-002Aパーツ
ゼウスシルエット

ZAパーツ

ZBパーツ ×2

ZCパーツ

ZD1パーツ

ZD2パーツ

ZEパーツ

ZF1パーツ

ZF2パーツ

ZG1パーツ

ZG2パーツ
アクションベース7

ACB-7 ×2
使用する総パーツ数は406パーツです。アクションベースを除けば374パーツです。箱もMG並みに大きいですが、パーツ数もMG並みにあります。

